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夏休みの宿題が終わらない時の面白い言い訳と早く終わらせる方法

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どうもiwakoです。

皆さん夏休みは楽しんでますか!夏祭りにプールに虫取りに!夏は楽しいことばかりですね!プールサイドで食べるかき氷は最高ですね。「この夏が永遠に終わらなければいいのに」と夏になるたび思ったものです。暑いからやっぱ夏は嫌いです。

何か忘れていませんか?やらなければいけなそいことありませんか?そうあなた宿題忘れてますよ!

まあめんどくさいですよね。休みなんだから休ませろと、そう思いますよ。

そこで問題になってくるのは宿題を遊ぶ前にするか遊ぶ後にすることかということですよね。早くやったほうがいいんですけどなかなか手をつけられません。でもそのままだと8月終盤ギリギリになって「やっべ宿題やってねえ!」って焦るんだから今のうちにやっておいたほうがいいと思いますよ。

あえて夏休み遊びまくって宿題やってこなかった猛者もいましたけどね。あえてやってこない意味が分かりません。普通に怒られるだけなのでやめておきましょう。

 

でも、もし、もしも宿題が終わらなかった場合、とうっこう初日にどうやって乗り越えるかが重要になってきます。

そのための言い訳を書いていきます。もしかしたら先生も許してくれるかもしれませんよ。

 

夏休みの宿題が終わらない言い訳

「ペットのヤギに宿題を食べられてしまいました」

ペットに食べられたのだったら仕方ないですよね。ヤギは食べたくて食べてるんじゃないんですよ。食べてしまうんです。

 

「おじいちゃんに宿題を食べられてしまいました」

もー、おじいちゃんはまた紙なんか食べてー、ダメでしょー。

怒ったんですけどおじいちゃん聞いてくれなかったんですよー。

 

「病気にかかってしまい全然宿題できませんでした」

インフルエンザとかさ、仕方ないですよねそれは。勉強どころじゃないですもん。

 

「自由研究で宿題に油塗ったらどうなるのか試したら文字が全部消えました」

まさかこんなことになるなんて・・・知らなかったんです。やったのになあ。消えちゃうなんてなあ。

 

「僕ごときの頭でやった宿題なんて恐れ多くて見せることなんてできませんよ」

先生に僕の答えを見せるのも申し訳ないですよ。だから見せません!

 

「おばあちゃんの家行った時に宿題置いてきてしまいました」

遠くだから!おばあちゃん家海渡らないといけないから!取りに戻れないんですよね。

 

「心の綺麗な人にした見えないインクで書きました。もしかして見えないんですか?」

先生、この文字が見えないということはもしかして何か後ろめたいことがあるんじゃないですか?どうなんですか?さあ白状してください!

 

「ふっ、僕がそんな宿題やってくるような人間に見えますか?僕のことを過大評価しすぎですよ。課題だけに。」

座布団一枚持ってきてください。

 

「機密情報です」

宿題はプライバシー保護のため公にできません。大事なことなので。

 

「宿題がそんなに大事ですか?いつも勉強勉強って言いますよね?頭がよければいいんですか?そんなことないです。頭がよくてもしょーもない事件起こしてるやつはたくさんいます。勉強しなくても素晴らしい人間になれるんです。僕は後悔したくない。大人になってからあの時勉強ばっかしないでもっと青春を楽しんでおけばよかったと後悔したくない。そう、そこには宿題をやることより大切なものがあります。僕は今青春したいんです。だからみんなと遊んでました!」

これが本当の気持ちだ!

 

宿題を早く終わらせる方法

図書館や喫茶店などもの静かな場所で作業する

なんで宿題が終わらないのか!それは遊んでしまうからですね。そして毎日ちょくちょくやろうと思うからできないんですよ。明日やろう明日やろうと日が伸びて最後に焦ることになるんですよ。

じゃあ一気にやってしまいましょう。その時だけは友達の誘いも断って!

家にいたらゲームやら漫画やらで気が散るものばかりです。

図書館や喫茶店のような静かで落ち着ける環境があることで効率よく集中して作業することができますよ。

 

早く終わった人の宿題を丸写しする

宿題がギリギリまでやらない人とは逆に宿題を先にやってるいい子ちゃんもいると思います。

そんなわけで、見せてもらいましょう!宿題を!

多分タダじゃ教えてくれないと思いますよ。何回かご飯奢るレベルじゃないと。でも宿題を一人でやる手間を考えたら安いもんじゃないですか。

ただ注意しないといけないのは完コピしてしまうとあってるとこも間違ってるとこも友達と同じになってしまうのでバレる可能性があるということは頭に入れておきましょう。

ちょっとは自分の力でやったとこも織り交ぜながら写させてもらうのがいいかもしれません。

 

代行業者に頼む

なんと夏休みの宿題、読書感想文、自由研究などを代行で行ってくれるサービスがあるらしいです。

自分が遊んでいる時間に宿題を終わらせてくれるって最高じゃないですか!

どんな人が請け負ってくれるのかというと、アルバイトの学生も中にはいるそうですが、有名大学の学生から、社会人、家庭教師まで様々です。

書き方の癖や筆跡まで子供に似せることも可能だそうです。すごいですよねー。

でも業者なので当然お金がかかってしまいます。しかもけっこうお高いのでまず親に頼まないといけないかもしれませんね。

でも普通の親ならそれは子供のためにならないしお金を払ってまでやってもらうものではないと思うはずです。

そこをなんとかお願いするのかどうかは子供の判断によります。

 

まとめ

 もしも小学生だったら一人で夏休みの宿題なんか終わるはずないんです。小学生だったら元気よく遊びたいです。宿題のことなんか忘れてしまうかもしれません。だから宿題を終わらすには親の協力も必要になってきます。子供が分からないところはできるだけ考えさせつつ見てあげると子供の成長にもつながります。親が一番やっちゃいけないのは「宿題やったの!?」としつこく聞くことです。子供はイライラしてせっかく宿題やろうとしていたとしてもやる気がそがれてしまいますよ。

宿題の代行業者に頼むのはあくまで最終手段にしてください。教育上にもよくないです。

早めに宿題を終わらせて夏休みを気楽に過ごせたらいいですね。

 

夏休みはやり直せないけど人生ならやり直せるかも!?

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