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懐かしいスーファミの面白い名作ソフトランキングベスト100!

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どうもiwakoです。

 懐かしいスーパーファミコンで遊んだ思い出ありませんか?それは遠い思い出、小学生の頃、友達と対戦した思い出、コントローラーの取り合いした思い出、「あれ?起動しないな」と思ったら伝家の宝刀『カセットフーフー』、データが消えてた時の悲しみ、遊びすぎたら親に隠され、名前書いても友達にパクられ、苦い思い出もありますが、心の底から笑いあってたあの頃は楽しかった。
そんな思い出の詰まってゲーム達、捨てません、捨てれるわけありませんよね。

金欲しさにこないだ売りましたけど。

 

そんな感じで誰もが知ってる名作から隠れた名作まで、懐かしいスーファミソフトをランキング形式で発表したいと思います。

独断と偏見です。ではどうぞ!

 

 

スーファミソフト名作ランキング

第100位.UFO仮面 ヤキソバン ケトラーの黒い陰謀

まさかの日清焼そばUFOのキャラクター、ヤキソバンのゲーム化です。初めは懸賞用の商品でしたけど後に市販さえています。

横スクロールアクションでパンチやキックの他にソースビームやあげ玉ボンバーなどの必殺技で戦います。比較的簡単ですけど3分以内に次のエリアに進まないと残機が減るというのはカップ麺らしくて面白いと思います。

他の懸賞用の商品がアイテムででてきたりと知っている人はニヤッとする部分も多いのではないでしょうか。

 

第99位.キャプテン翼III 皇帝の挑戦

Ⅰ、Ⅱはファミリーコンピュータで発売されていますが一貫してシステムは同じです。選手自体を動かすのではなく、コマンドによって必殺技をだすシミュレーションゲームになっているのでスポーツゲームとしては斬新なゲームでした。

原作の演出がふんだんに使われているのでファンの人は嬉しいのではないでしょうか。試合中はアナウンサーの人が実況してくれて、ほんとにサッカーをしているような臨場感を味わえ、サッカーのルールが分からなくても遊べます。

あとオールスターモードの実装で、敵キャラクターを使用できたり、オリジナルのチームを作ることができるのも魅力的ですね。

 

第98位.かまいたちの夜

ビジュアルサウンドのベル。

いくつかの物語が用意されていて基本的にサスペンスで、それをクリアすればホラー要素のある悪霊編がプレイできたりします。

文章を読み進めていって選択肢によってストーリーが変わっていくシステムです。選択肢によってはすぐ死んでしまいます。というか死にまくりました。クリアできたかは定かではないですが、めちゃめちゃ死んだ覚えがあります。ゲームオーバーではなく死亡エンディングですね。

エンディングが複数用意されているので何週も楽しめるのは嬉しいです。

サウンドノベルというだけあって音楽がすばらしいです。臨場感ありますし、ヘッドホンつけて夜中にプレイしたら怖くて怖くて・・・つい後ろとか気にしちゃいますよ。

小説が好きな人にはおすすめできます。

 

第97位.ウルトラマン

ウルトラマンが怪獣達と戦っていく対戦格闘ゲームです。

原作をよく考えているなあと思う作りになっていてOPは原作を再現、対戦時間は3分感となります。

そして普通の格ゲーと違ってHPをにしただけじゃ倒せません。とどめにスペシウム光線を撃って始めて勝利となります。

怪獣はHPでもだんだん回復するので素早くスペシウム光線を撃たなきゃいけませんよ。

 

第96位.ジェリーボーイ

主人公は魔法使いの手によってスライムに姿を変えられてしまった王子様です。

体を変形させたり壁に張り付いたりとスライムの特性を生かしたスクロールアクションがこのゲームです。あたアイテムを体内に蓄積することもできて、蓄積することによって能力のあがるアイテムもあります

絵柄と雰囲気がが可愛らしいです。

 

第95位. 悪魔城ドラキュラ

ドラキュラを倒すために進めていきます。

アクションゲームの中では世界観がゴシックホラーで、古城や背景などの雰囲気が暗く、不気味な音楽がゲームをより盛り上げてくれます。

メイン武器が鞭なのはゲームとしては珍しいんじゃないでしょうか。どうなんでしょうか。ドラキュラ相手に鞭で応戦するの!?とか思いましたけどちゃんとサブウエポンというので聖水や十字架などドラキュラが苦手とするものを武器にしていたのでよかったです。

難易度は割と高くて何度も即死トラップにやられた覚えがあります。

 

第94位. パズルボブル

バブルを打って同じ色同士のバブルを消していくという単純なゲームです。最初の内は簡単でラクラククリアできますけどだんだんと難しくなっていくんですよね。

最初やったときは、どういうゲームなのかわからなくてとりあえずバブルをとばしまくりました。壁に当たると跳ね返るので「え、なにこれたーのしーっ」って。無意味に跳ね返らせたりしてね。

イラストの恐竜可愛いよね。

 

第93位.マリオのスーパーピクロス

古代遺跡に隠された絵を発見するという設定らしいです。

 ピクロスを理解するまで時間がかかりましたけど、分かりやすいチュートリアルもあって頭がアレな僕にでもだんだん理解していきましたよ。

問題は全部で300問もあるらしいです。

絵が完成したらカラーになりアニメーションする絵もあったので、それを見るために頑張りましたよ僕は。

 

第92位.F-ZERO

 未来世界を舞台にしたレースゲームです。

早さや性能が違うマシンの中から好きなものを選び走ります。未来のマシンかつこいいです。

このゲームならではの特徴は体力ゲージがあるということですね。相手のマシンにぶつかったりしたら体力が減っていきなくなったらリタイアになります。しかもダメージを受けるほどスピードが下がるので気をつけなければ行けません。

 

第91位.まじかるタルるートくん

 漫画、まじかるタルるートくんを題材にしたアクションゲームです。攻撃方法は舌です。上に下に、舌で戦います。

タルルート君は一発で死亡というのがこのゲームの難しさを物語ってますよね。子供にこれはキツいですよ。

一番キツいのはこのゲーム、トラップが嫌らしいとこに配置されてるんですよね。ジャンプしたらちょうど着地点に敵が配置されていたり、正解の扉でしかゴールにたどり着けない扉がいくつも配置され何度も頭を悩まされました。

正直コントローラーを投げつけたいくらい難しかったですよ。制作者の性格の悪さがにじみ出てますね。

 

第90位.スペースインベーダー

 元々はアーケードゲームで、上空から敵が攻撃を仕掛けてくるので返り討ちにするというシンプルですがはまるゲームです。

昔父さんと対戦しまくりました。

夜遅くに僕の部屋やってきて、「やるか!」の一言で対戦が始まります。

懐かしい思い出だなあ。

 

第89位.スーパーワギャンランド

 基本は横スクロールアクションで進んでいくのですがボス戦がなぜかミニゲームという一風変わったゲームです。しりとりや真剣衰弱などモザイクを当てるゲームは初見じゃ分からなかったです。それが楽しくて頭の体操にもなると思います。

あとキャラクターが全体的にかわいらしいので好きです。

 

第88位.アクトレイザー

アクションとシミュレーションを合せたゲーム。

アクションゲームでは剣と魔法で倒していく横スクロールアクションで、シミュレーションは街を開放して人々を住ませることが目的です。地域を開放するごとに様々なイベントを見ることが出来、その内容によってはアクションの時に有利に働くかもしれません。

 

第87位.スラップスティック

発明家の息子がロボットと一緒に戦っていきます。

人間ではなくロボットを叩かせるというのが面白いです。設定だけ見ればメダロットを思い出しますけど、レベルの概念はありレベルが上がるほど強力なロボットになります。

あと主人公は発明家の息子なのでスクラップを組み合わせて新しい発明品(アイテムを作ったりもします。)

敵の組織がどう見てもショッカーなんですけどいいのだろうか・・・敵とは思えないくらいコミカルな奴らだったのは覚えています。

 

第86位.クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ園児

基本は横スクロールアクションで道中に様々なミニゲームが用意されていて面白かったです。

しんのすけとシロ以外は全員敵です。風間君やねねちゃんもみんな敵です。いろんな手を使ってしんのすけを攻撃してきます。・・・しんしゃんが何をしたっていうんだ・・・。

グラフィックが原作とほぼ同じで動きもそのままなので原作愛の溢れるゲームだと思います。

ただしミニゲームが難しすぎた!横スクロールより道中のミニゲームにすごい時間かけた記憶があります。

 

第85位.テイルズ オブ ファンタジア

 まずゲームをつけて主題歌が流れるというのは当時としては画期的でしたね。バトルもRPGなのにターン制バトルはなくリアルタイムバトルで、自分でキャラクターを操作して十字キーとボタン一つで技が繰り出せるというのも新しかったです。

味方は味方の敵には敵の正義や信念みたいなのもあって、敵ですら個性的で嫌いにはなれなかったです。

ただエンカウントが早かった覚えがありますね。「え?またでてくるの?勘弁してよー」と少しイライラしてました。

テイルズは今でこそ長くシリーズが続いている人気作品ですけど、当時はあまりパッとしなかったんですよね。なぜならドラクエVIと発売時期が重なってしまってその影に隠れてしまったんですよ・・・悲しい・・・というか運が悪かったですね。

 

第84位.大貝獣物語

主人公が仲間と共に魔王を倒すというストーリー的にはRPGの王道を貫いています。

ですがこのゲームの特徴としてすけっとシステムというのがあり、Aすけっと、Bすけっと、Cすけっとに分けられ、Aはパーティのメンバーとして、Bはすけっとコマンドで補助してくれて、Cは特定の場所で助けてくれます。

パーティメンバーは12人と多く、その中から3人をメンバーに加えて連れて行けます。それぞれにバックストーリー的なのもありますので見逃せません。

 

第83位.ダービースタリオン96

当時ハマッたゲームの一つダビスタです。当時も今も競馬には何の興味もないんですけどね。

プレイヤーは牧場のオーナーとなって競走馬を生産、トレーニングなどをして成長させていきます。

何が面白いって育てた馬を他のプレイヤーと対戦できるブリーダーズカップですよ。親同士で配合させることでより強い子供も生まれるので何度も生産してより強い能力の馬を求めてました。

育成ゲームってあまりしたことなかったのでこのゲームで育てる楽しさを知りました

 

第82位.美少女戦士セーラームーン (SFC)

セーラームーンが小さい頃は大好きでした。別に乙女じゃないです。好きでもいいじゃないですか。

キャラクターは5人の中から一人を選んでそれぞれに必殺技を駆使して進めていくベルトコンベアスクロールアクションです。

セーラービーナスかわいいです。やられたら膝ついて泣くんですよー。

 

第81位.メタルマックス2

 このゲームは戦車に乗って戦うというのが他のRPGより変わっていますね。しかも戦車の改造ができるのですがこれまた自由度が高いんですよね。武器やもちろんシャーシやエンジンまでも変えることができます。

そしてバトルが熱いですね!主人公たちの戦車の一斉砲撃は爽快感あります。戦車から降りて戦うこともできますが、かなり弱いです。

ストーリーも自由度が高く、世界を冒険しながら賞金首と戦いながら大金持ちになってもいいし、すぐにラスボスへ一直線でも問題はないです。

ただ逆に自由度が高すぎて、初プレイ時はどこに行っていいのか迷った覚えがあります。

 

第80位.幽遊白書 特別編

 対戦のシステムが複雑で口べたな僕には上手く説明できません、どうしよう・・・。

えと、お互いに攻撃を選択して相手のHPを0にしたら勝ち、みたいな。

格闘ゲームとは違うので格ゲーが苦手な人でも勝てる可能性はあります。スーファミにしては攻撃時にアニメーションがありぬるぬる動きます。

 

第79位.T.M.N.T. タートルズインタイム

ミュータントタートルズのベルトコンベアスクロールアクションです。

4人のキャラクターから1人選んで操作します。

攻撃の出が早くスピード感溢れてサクサク進めてプレイできます。敵を投げ飛ばして画面外まで飛んできそうな演出は面白かったです。

 

第78位.キン肉マン DIRTY CHALLENGER

キン肉マンのプロレスゲームです。

必殺技はムービーが入るので迫力あります。キン肉マン知らないので技とか全くしらないんですけどね!

一時期めちゃめちゃやってました。・・・何でだろう。

 

第77位.ドラえもん2 のび太のトイズランド大冒険

ドラえもんのスーファミソフトは何作かでてるみたいですが唯一やったことあるソフトです。

おもちゃの国で捨てられたおもちゃ達の闘いに巻き込まれるというトイ・ストーリー的展開です。

RPGのようにマップを動き回ってから横スクロールゲームになります。ドラえもん、のび太、しずか、ジャイアン、スネオ、ドラミ(ステージ2から使用化)の6人が使用でき、のび太なら秘密道具の連射が早いなど微妙に性能が異なっています。いろんな秘密道具で敵を倒すのは楽しかったです。

物の大切さについて考えさせられました。このゲームによって物持ちがよくなったんですよね~。

 

第76位.くにおくんのドッジボールだよ全員集合!

熱いドッチボール対決!

ファミコンソフト『熱血高校ドッジボール部』のリメイク作品でアクションなどいろいろ追加されている!らしいです。ファミコンやったことないので分かりません。

サッカーやバスケではなくドットボールをゲームにしたのは面白いですね。

普通のドッチと違い体力があり、体力を0にするとその選手が外れます。

試合に勝つことでレベルがあがり成長していきます。賞金がもらえてそれで必殺シュートを買ったりできます。必殺シュートを買うってどういうことだよ・・・。

 

第75位.クロックタワー

パッケージから分かるとおりホラーゲームです。殺人鬼から逃げ回ります。

何が怖いってこのゲームは基本無音なんですよね。屋敷の中を足音だけが響き渡ります。そして殺人鬼であるシザーマンが現れると同時に緊迫したBGMがなります。ちょうど扉を開けたらシザーマンが現れるなどしてビックリさせてくれますよ。

一つ問題なのは移動が自分で操作するのではなく画面上にカーソルがでて、カーソルの押した方向に移動するというものです。これがまた操作性が悪い!だから余計に怖さが増すという・・・それがいいのか悪いのか分かりませんね。

 

第74位.真・女神転生

このゲームは当時としては新しいことばかりでした。現代の世界を舞台にしながらも、悪魔とか非日常的な存在が入り込んでくるというのもそうですし、通常敵というのは倒すものですが、悪魔を倒すと仲間になったりもします。3Dのマップを自分視点で移動するというのも他のゲームにはないシステムでした。

仲間になった悪魔同士を合わせてさらに強い悪魔にする悪魔合体が楽しかったですねー。

でも悪魔の名前は世界中の宗教や神話から引用されているなんて当時は分からなかったですよ。今初プレイしても「ふ~ん」くらいの感想だと思いますけど。

 

第73位.ヨッシーのクッキー

こちらはGBのリメイク作になります。

上下左右に動かしながら同じクッキーを揃えて消していくパズルゲームです。

やっぱパズルゲームは理解するのに時間がかかりますよね。揃えるだけなのにね。僕が馬鹿なだけかな。

でも雰囲気が可愛いので見ていて飽きないです。

 

第72位.仮面ライダーSD 出撃!!ライダーマシン

仮面ライダーがバイクで入って大暴れします。横スクロールのレースゲームってそんなにないんじゃないでしょうか。アクションゲームでもありますし珍しいと思いますよ。

ショッカー達がバイクで攻撃してくるので、自分は蹴りまくって破壊していきます。いろんあ必殺アイテムもあり、ロケットで攻撃したり、キックの威力があがるアイテムも存在します。

ステージの最後にはボスが待ち受けています。

 

第71位.マリオとワリオ

当時としては新しいスーパーファミコンのマウスを使用するゲームです。でもそんなにマウスを使ったゲームもなかったような・・・人気なかったんですかね。

でもこのゲームはブロックを出現、消す、反転させるなどしてマリオたちをゴールまで導くことが目的なのでパズル的要素が強いですね。

どうやってブロックをうまく使ってゴールさせるのかを考えるのが楽しかったです。

 

第70位.高橋名人の大冒険島 

このゲームの最大の特徴はなんと言っても当時の少年少女達に夢と希望を与えていた高橋名人が主人公だということです。16連射とか流行ったよね。コロコロコミック出始めて見て僕らのヒーローになりましたからね。

高橋名人を操作してゴールを目指す横スクロールアクションです。スケボーに乗る高橋名人が見ていて楽しいです。でも敵に当たるとすぐ消えるっていうね。

 

第69位.バトルドッヂボール闘球大激突!

ガンダムやウルトラマン、仮面ライダーといった、子供たちのヒーローが大集合したゲームです。夢の競演というだけで心動かされますよね。

普通のドッチボールとは違ってボールに当たってもすぐに退場にはなりません。バトルというくらいなのでHPをにしたら退場になります。ど派手な必殺技も魅力的でしたね。キャラクターごとに育成要素もあったので一人でも十分に楽しめました。

 

第68位.平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!

平成イヌ物語バウという漫画原作でアニメにもなった作品のゲームです。当時はそんな漫画やアニメがあるなんて知らなかったんですけどね。ただめちゃめちゃハマッてました。

ルールは簡単でラケットでボールを返しあって敵ゴールのブロックを壊してゴールに入れれば勝ちというものです。

キャラクターごとに固有の必殺技もあってシンプルなゲームながら対戦ですごく盛り上がります。

 

第67位.ちびまる子ちゃん めざせ!南のアイランド!!

内容は3つのミニゲームで戦うというものです。

ミニゲームの数は少ないですが、斬新なミニゲームばかりで当時ははまりましたよ。『ウキウキプール』とかいうミニゲームは全然ウキウキじゃないですからね。ただの投げ飛ばしあいですからね。

 

第66位.美女と野獣

 ディズニーアニメ、美女と野獣の横スクロールアクションのゲームです。

ストーリーは原作通りだったように思います。

攻撃方法はとりあえず殴って倒すパワーマンです。あと吠えることもできます。

強制スクロールがあったりと難易度は高かったですね。

 

第65位.パネルでポン

最初は全く意味が分からなかったパズルゲームです。

プレイしている内にパネル同士を入れ替えて3つ揃えると消えるんだなということが分かりました。

個人的にはぷよぷよやテトリスより難しかったです。

 

第64位.ストリートファイターⅡ

スーファミの格ゲー代表作といったらストリートファイターⅡですよ。以降の格ゲーのお手本になったゲームです。すごいんですよ。

じゃあもっと上位じゃないのかという声もあるでしょうが、僕は基本的に格ゲーが苦手だったんですよ。

昇竜拳コマンド、波動拳コマンドと言われるような、後の格闘ゲームにも採用されているコマンドですが、なかなかできなかった!みんなで一心不乱で対戦してた記憶がありますけど負け負けでしたよ僕なんか。楽しかったですけどね。

だからブランカのボタン押すだけでだせる電撃ビリビリでずっと応戦していた覚えがあります。

 

第63位.らんま1/2超技乱舞篇

らんま1/2 の格闘ゲームです。

連続技からの必殺技に繋げられたりテンポのがよくキャラクターのバランスが取れていていいゲームだったんじゃないでしょうか。

なぜかムースばかり使ってました。

 

第62位.スターフォックス

スターフォックスは新しいシューティングの形を生み出しましたよね。2Dがはびこるあの時代に3Dシューディングゲームとは衝撃を受けました。

自分が操作しているような臨場感や迫力も味わえますけど、馴れていないうちは酔ってしまいますね。

 

第61位.ボンバーマンビーダマン

まさかボンバーマンではなくビーダマンに主軸を置いたものがゲームででるとは驚きですね。

内容はビー玉を爆弾に当ててすべての爆弾を爆発させていくというパズルゲームです。ステージは100もありだんだん難しくなっていきます。

爆弾は連鎖爆発するので見ていて爽快感ありますけど、あと一歩のところで最後の爆弾に被弾しなかったらショックでした。

 

第60位.スーパーテトリス2+ボンブリス

 僕がテトリスで始めてプレイしたのがこちらなんですよね。ボンブリスって何?って当時は思いましたけどね。

簡単にいうと爆弾です。爆弾ブロックが落ちてきて爆弾ブロックのラインのテトリスがそろうことで周りのテトリスも破壊されます。

一度にたくさんのテトリスが消えると爽快感がありますね。

ゲーム内容は通常のテトリスと、ボンブリスモードが用意されています。

 

第59位.カービィボウル

その名の通りカービィがボールになってゴールの穴に落とすことを目的としたゲームです。ピンボールとビリヤードが混ざった感じ?

ボールの方向や威力をきめなければいけないのでなかなか難しかったです。

コピー能力も健在で、敵に触れると一回だけ発動できるようになります。

 

第58位.スーパーファミスタ

野球には全く興味なかったのですが、このゲームはそれなりに楽しめました。

実際の球団名と実名が使われているので野球が好きな人はより楽しめるんじゃないでしょうか。

その他ナムコスターズという架空の球団もいて、こちらの選手名はナムコから発売されたゲームのキャラクターから名前をとってます。

 

第57位.幽遊白書2 格闘の章

幽遊白書の格闘ゲームです。

ストーリーモードは原作にそっていて進めるごとに技が使用できるようになります。

主要キャラクターと、暗黒武術会編のチームから一人ずつ人気キャラクターが選ばれているので十分に楽しめると思います。

 

第56位.がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻

 がんばれゴエモンシリーズで唯一プレイした作品ですけど全体的に和風なのに科学が発達した世界観ということで僕好みなゲームでした。BGMも爽快でよかったと思います。

このゲームは宝くじやブロック崩しまでたくさんのミニゲームがあります。ミニゲームだけでかなり遊べた思い出がありますよ。グラディウスを再現したミニゲームとかめっちゃやったなあ。

一人だとかなり難易度高いゲームになってますけど二人プレイができるので協力してボスに挑むことができるのでだいぶ難易度下げることができますよ。

 

第55位.牧場物語

作物を育て動物たちと交流しながら牧場経営をするというほのぼのしたゲームです。

でも主人公は最初は金もなく土地は荒れ果てぼろ屋に寝るという悲惨な状態でした。

そんな状態から持ち直すために草を抜いたり木を切ったり、一から牧場を作るという楽しさがあります。

また、シミュレーションゲームなので人との交流、恋人を作ることだってできます。2年半が経てば自動的にゲームが終わるので目的とかはあまりないゲームですね。

ほのぼのした雰囲気や自然を味わうゲームです。

 

第54位.大航海時代II

歴史上の大航海時代を舞台にして交易や海戦などをしながら冒険できるシミュレーションゲームです。

主人公が6人いてそのうちの1人選んでストーリーを進めていくわけですけど、選ばなかった主人公たちも後で合流するというのが面白いですね。

主人公たちそれぞれに冒険があり、全員のクリアを見てこの物語の全貌が明らかになるというゲームシステムはうまいと思います。

 

第53位.すーぱーぷよぷよ通

 落ちものパズルの新しい形を生み出したぷよぷよです。

かわいいぷよぷよ達を回転しながら落として同じ色同士のぷよぷよを消していくゲームです。

連鎖しまくったら気持ちいいですよねー。上手い人は計算して連鎖させてますもんね。僕にはとても真似できない・・・。

とりあえず右端から順番に落としていって運に任せて連鎖させるという戦法をとっていました。ハマるとすごい連鎖できるんですよこれが。

 

第52位.ライブ・ア・ライブ

このゲームはキャラクターがたくさんいる中でそれぞれのストーリーを楽しむというオムニバス形式のゲームとなっています。

特徴的なのはキャラクターデザインを手がけている人もそれぞれ違い、当時小学館で連載していた漫画家達がキャラクターデザインをしています。

西部編や現代編、SF編といった、時代も世界観も違うストーリーを一つのゲームで遊べるのは面白いですね。

 

第51位.RPGツクール SUPERDANTE

 元々はPC用ゲームだったものを移植したものです。

なんと言っても自分でRPGが作れちゃうってすごい感動しましたよね。ゲームを作りたいという子供の夢を叶えてくれています。

作り方も分かりやすくてそこまで時間をかけずに作ることができました。乗り物やモンスターのグラフィックも多彩で選べたりとそれなりに楽しめました。

カセット内に一つのデータしか入れられないのが悲しかったですね。容量の問題でしょうが・・・。

ドラクエを意識してるなあという感じはしました。

 

第50位.超原人2

 原人は頭突きで戦うアクションゲームです。

今回も肉を食べることで変身できるようになり、その姿でなければ行けない場所や取れないアイテムがあります。バリエーションが増えているので操作していて楽しいですね。

前作のように巨大化システムがなくなったので爽快感はなくなってしまったのは残念です。

 

第49位.ファイアーエムブレム 紋章の謎

ファイアーエムブレムシリーズシリーズとしては第3作にあたりますね。任天堂から発売されてているゲームとしては(といっても当時は製作会社の認識はしてなかったですが)高い難易度をほこります。

ファイアーエムブレムシリーズ全てに言えますが、他のRPGとの違いはHPが0になったキャラクターは復活しないということですね。最初それを知らずに後に後悔することになるのは僕です。

この紋章の謎は第一作の続編なのにもかかわらず第一作のリメイクを最初のストーリーに盛り込んであり、さらに新規シナリオも盛りだくさんなのでボリュームたっぷりのゲームに仕上がっています。

 

第48位.不思議のダンジョン2 風来のシレン

2ですが風来のシレンの第一作目です。これは第一作がトルネコ大冒険が発売されているからなんですけどトルネコの大冒険自体も2、3と続いているため考えるとややこしいですね。

風来のシレンの特徴としては壺があり、アイテムを入れることで効果を発揮します。壺はいろいろありますけど中にはアイテムを分裂させる壺があり、つまり無限に分裂させることができます。え?それダメなやつじゃん。

移植作では除去されたみたいです。当然だ。

この壺は後の風来のシレンにも引き継がれています。

 

第47位.超魔界村

 プリンセスを救うために魔界を進んでいく横スクロールアクション。

敵の配置とか絶妙ですごく難しかった覚えがあるんですけど、それでも前作であるアーケード版の魔界村よりはだいぶ難易度が下がったらしいです。

宝箱や敵が持ってる壺を取ると、いろんな武器や鎧などのアイテムが手に入り有利に進めることができます。

 

第46位.ミッキーのマジカルアドベンチャー

 ミッキーの横スクロールアクション。

能力の違う3種類のコスチューム を駆使しながら進んでいきます。

敵キャラや背景のグラフィックやBGMはすごくディズニーっぽさを表現しているのでディズニー好きな人はたまらないでしょうね。

でもミッキー以外の主要メンバー(ドナルド、ミニー、グーフィ)がほとんど登場しないというのは寂しいですね。続編でミニーとドナルドが使用できるようになるらしいですが、残念ながら僕はやってなーい。

 

第45位.いただきストリート2 〜ネオンサインはバラ色に〜

 株や物件を購入しながら資産をためて最初に決めた総資産額に達するのが目的のボードゲーム系のゲーム。ボードゲームのモノポリーをベースに作っているらしいです。

つまりどういうゲームなの?という感じだったのですが、つまりサイコロを振って、イベントをこなし金増やせばいいということですね。

株をどの程度買えばいいのかとか当時の僕には分かりませんでした。今も分かりませんが。本当ならもっと頭を使って戦略とか考えるゲームなんでしょうけどあんま考えずにプレイしてましたよ。

それでも仲間とワイワイやるのは楽しいです。

 

第44位.ミニ四駆 シャイニングスコーピオン レッツ&ゴー

 ミニ四駆が当時流行っていてですね、シャイニングスコーピオンというミニ四駆のボディがついてきたんですよ!それが欲しくて欲しくてそのためだけに購入しました。

ですが実際プレイしてみればゲームとしても面白くて、実際にパーツを買って自分だけのミニ四駆を作れるのが楽しかったですね。

肉抜きやグリスがけができて同じパーツを使いすぎると性能が落ちるなど細部にわたりこだわっています。やっぱグリスがけしたらマシンが速くなってるの分かりますからね。

でもいったんレースが始まってしまえば走ってるとこを眺めてるだけだったのでそこだけはゲームとしてどうなんだろうと思ってました。

 

第43位.ツインビー レインボーベルアドベンチャー

 縦シューティングゲームのツインビーのアクションゲームです。というかシューティングのツインビーはやったことなかったのでこのゲームが初ツインビーですね。

ツインビー、ウインビー、グインビーの中から1体選び進めていきます。それぞれ性能が異なります。

とにかく溜めて飛びまくりました。敵を体当たりで倒しながら飛ぶのは爽快感あります。

パンチしてるとき、走ってるとき、敵に当たったときもツインビーの表情が可愛いです。

 

第42位.スターオーシャン

広大な宇宙を旅する話かな?とワクワクしてましたけど実際は一つの星を基点とした話で少しガッカリしました。

スーファミのゲームとしては個人的に最高レベルのグラフィックをほこっていると思います。背景が美しい!

戦闘はリアルタイムでコマンドによって技をくりだす方式でテイルズシリーズに似ていますね。それもそのはず、開発チームが同じだからです。

戦闘がボイス付きだったり、スキルシステムだったりと、今では当たり前の要素が当時はすごく目新しくて興奮した覚えがあります。

 

第41位.ロックマン7 宿命の対決!

 ロックマン初のスーパーファミコンソフト。それまでのロックマンと比べるとグラフィックの向上がよくわかります。ここでライバルであるフォルテが始めて登場しましたね。

ステージやボスについてはバランスがとれていたと思いますけど、ラッシュと合体するスーパーロックマンが便利すぎてもう!ジェットで飛べるしロケットパンチは敵を追尾してくれるし!

同じスーファミソフトで発売されているロックマンXと比べるとスピード感は足りないですけど、こちらはお助けロボットがいたり全体的なコミカルさはあるので差別化はできている・・・のかな?

 

第40位.超原人

 得意技は頭突きで敵を倒していくアクションゲームです。

キングタマゴドンⅢ世という悪の親玉を倒しに行きます。略してキンタマⅢ世です。肉を食べて変身し、飴を食べて強大化したり体が小さくなったりします。僕は巨大化したとき背景のビルとかバキバキ壊せたので爽快感があって好きでした。

あと海の中で潰されたらカニに変身したりね、どういうことなんでしょうか。

ただセーブシステムがないのでクリアするまでぶっ通しでやらなければいけないというのがネックでしたね。

 

第39位.海のぬし釣り

釣りゲームなのにRPGという類に見たことがないゲームがこの海のぬし釣りでした。

釣り餌を探すために歩いていると動物などに遭遇して戦うこともあります。また、餌付けして仲良くなることもできます。

 

目的は魚のノートを完成させることが目的ですけど、竿に引っかかった時の魚が怖くて怖くて・・・妙にリアルな魚たちでした。

 

第38位.ファイナルファイト

犯罪組織を鎮圧するために市長、マイク・ハガーが立ち上がったベルトスクロールアクションです。

敵を倒すと横に進んでいくというベルトスクロールアクションはこのゲームがきっかけなのではないでしょうか。

一人プレイ時は3人の中から一人を選んでプレイします。ハガーのハンマーナックルは強力でインパクトありますよ。

ちなみにこの作品は当初ストリートファイターの続編として

 

第37位.GO GO アックマン

まさか鳥山明の連載、GOGOアックマンがゲームになるとは思ってなかったですね。

主人公は悪魔で天使軍団と戦います。

攻撃はパンチやキック、様々な武器が落ちているのでそれで戦いに挑みます。背中に剣さしてるくせに。

 

第36位.スーパーボンバーマン4

 このボンバーマン4はルーイではなく、敵を倒してその様々な機械や生物に乗ることができます。

バトルモードではストーリーモードの敵キャラであるボンバー四天王も使用することができ、それぞれ特殊能力が異なります。バトルでンバー四天王使ったらずるいとか言われましたよね。なんでやねんじゃあお前も使えや。

 

第35位.ドカポン3・2・1  嵐を呼ぶ友情

 ボードゲームにRPGのような戦闘、レベル上げがあります。RPGとボードゲームの融合という新しい試みのゲームですね。

モンスターや相手プレイヤーとの戦闘して勝てばお金や経験値などがもらます。プレイヤーのレベルもあがってパロメーターもあがるのでどんどん強くなっていきます。バトルはコマンド式のターン制バトルです。

他のプレイヤーが支配している街を奪ったりと相手を妨害できる手段がたくさんあるので友情は破壊しないようにしてください。

 

第34位.無人島物語

 仲間達と一緒に無人島から脱出するのが目的のシミュレーションゲームです。このゲームで始めてシミュレーションゲームで遊びました。

無人島を探索して、調べて水や食料の確保、いろんな道具を作るのは楽しかったです。

脱出方法はカヌーや飛行船など様々で、マルチエンディングなのがなんども楽しめますね。

登場人物も個性的でそれぞれに得意分野もあるので、キャラクターを生かすことで脱出への手がかりや発見したりします。

知らないところに入っていくわくわく感など無人島らしさがでていてとてもいいと思います。

先住民が2人でてくるので全然無人島じゃないんですけどね。

 

第33位.スーパーメトロイド

まさかこの時はサムスの中身が女性なんて思いもよらなかったです。

最初は弱い銃ですけど進めて行くうちに、ロケットなど強い銃が手に入ります。

謎解きが難しいです!扉の開け方が分かりません。どのアイテム使えばいいのか分かりません。

かなり難易度は高めだったんですけどね、ダークな、洋画を見ているような雰囲気が好きでした。

 

第32位.ゼルダの伝説 -神々のトライフォース-

アイテムをとると行けなかったところに行けたりしてワクワクしました。

今は定番かもしれませんが、光の世界と闇の世界というのがあって2つの世界を行き来できるのがすごく楽しかったです。謎解きもありますけど難易度的にはそこまで難しくありません。

ダンジョンや隠し要素はシリーズの中でもかなり多いとされていてそれらを探すのも楽しみの一つでしたね。寄り道をしなければゼルダではありません!

ミニゲームも多いので羽休み気分で遊んでいました。

 

 第31位.パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜

横スクロールタイプのシューティングゲームです。

その名の通りグラディウスのパロディ作品となっています。自機もコナミからからお馴染みのキャラクターが登場しています。僕はツインビーが好きでした。

ボスもコナミ作品を意識しているのでファンは嬉しいと思います。

アイテムとって一緒に攻撃してくれるオプションをだしてパワアップするのは敵を一気に消してくれて爽快感ありますね。

 

第30位.スーパー桃太郎電鉄DX

 下手したらゲーム外乱闘になるゲーム、それが桃鉄です。

桃鉄はカードと言われる有利に進めるためのアイテムがあるのですが、マスを進めるカードから場所にワープできるカード、他のプレイヤーを数ターン行動できなくするなどの妨害系のカードも多数あります。

友達と対戦してよく借金背負いましたよ。莫大な。ボンビーには出会いたくないですよね。もう無理だと思ったらどれだけ借金できるか挑戦し始めましたからね。

鉄道で日本全国を回るというものなのでこのゲームのおかげで特産品をたくさん覚えられましたよ。

 

第29位.トルネコの大冒険 不思議なダンジョン

ドラゴンクエストIVのキャラクター、トルネコが主人公のお話です。ドラゴンクエストIV はやってなかったんですけどね。

不思議なダンジョンの元祖であり、僕が始めてやった不思議なダンジョンでした。

ダンジョンを入るごとに地形やアイテムが変っているのはびっくりしましたね。まさに不思議です。

戦闘はただ近づいて殴ってるだけじゃやられてしまうので、遠くから弓を打ったりアイテムを使ったりと考えて戦ってました。

 

第28位.半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ

ふざけた世界観とスクエアエニックス作品のメタネタが入るなど所々にギャグ要素が散りばめられている。

RPGはどこかシリアスな感じだと思っていたのでこんなゲームが新鮮でした。

まずストーリーが冒頭で、王子がだらけきって幼児退行までしてしまうとかどういうことだよとまずツッコみたかったですね。

エッグモンスターというのを召喚して叩きますけどエッグモンスターのデザインから、戦闘すらふざけています。大いに笑わせてもらいました。

今の時代は少し寒いと感じるかもしれませんけどね。

 

第27位.スーパーボンバーマン3

 爆弾置いてドーンとやっつける対戦ゲームです。

みんなでやるとかなりはまれるゲームですね。このボンバーマンでルーイという乗り物が初登場して戦略の幅が広がりました。ルーイは一回攻撃を防いでくれる役目があるだけではなく、ルーイによってダッシュできたりブロックを飛び越えられたりと特殊能力があります。

負けてもみそボンとして場外からちょっかいをだすように爆弾を投げれるので対戦で負けた人も楽しめる配慮がしてありますね。

 

第26位.ドラゴンボールZ 超武闘伝

大人気マンがドラゴンボールの格闘ゲームです。

必殺技を放つときは気を溜めて消費するというのはドラゴンボールっぽいなと思いました。

一人用ではセル編までのストーリーを楽しむことができます。

 

第25位.スーパードンキーコング3 謎のクレミス島

 スーパードンキーコング3ではドンキーもディディもいないため赤ちゃんであるディンキーコングをパートナーに迎えてディクシーと共に進みます。

ディンキーは水切りで海の上を渡れたり、地面のヒビを割ることもできます。

ステージのボリュームは1、2と比べるとかなりありますね。隠しエリアを見つけるのに苦労しましたよー。(攻略本見た)

 

第24位.ロックマン&フォルテ

ロックマンと宿敵フォルテが手を組みました。どちらかを操作して進めていきます。

邪魔な新たな敵を倒すためにライバルと手を組むというのは少年漫画みたいで好きですよ。

操作する2人はもちろん性能が異なります。フォルテ好きでしたよ。7方向に連射ができるんでかっこいいですよね。

 

第23位.ファイナルファンタジーⅤ

僕はドラクエ派だったんですけどパッケージの可愛さに買ってしまいました。

最大の特徴はジョブチェンジシステムですね。ナイトやシーフといった様々なジョブになれていつでも切り替えられるのはいいですね。ジョブによってアビリティ(特殊能力)を覚えられ他のジョブにも違うジョブのアビリティがつけれたりとカスタマイズに無限の可能性を秘めています。まあ強いジョブやアビリティはきまってるんですけどね。

乗り物は船やチョコボなど種類が豊富です。

ストーリーは王道で面白かった記憶がありますけど正直よく覚えてません!ジョブチェンジが楽しくてどの職業にどのアビリティをつけたら強いかとかひたすらカスタマイズしてました。

 

第22位.スーパードンキーコング

 横スクロールアクションゲームで、悪の軍団がバナナを盗んだことからそれを取り返しに行くというストーリーです。

パワーがあるドンキーコングと身軽で素早く動けるディディコングをのどちらかを操作して任意で入れ替えることができます。個人的にはディディの方が使いやすいですね。あと無意味にキャラ交代しまくったりしましたね。

タルで飛んだりトロッコに乗ったり、冒険を助けてくれるアニマルフレンズと多彩な仕掛けや要素で楽しませてくれました。

最初パッケージ見たとき「なんだこのゴリラのゲーム・・・つまんなそ」とか言ってすいませんでした。

 

第21位.タクティクスオウガ

このゲーム以前はシミュレーションRPGと言えば平面のマスを移動するのが当たり前ですけど、それに始めて高低差をだしたゲームがタクティクスオウガです。それにより立体感がでますし高低差を利用したステージもありゲームの幅が広がりました。

このシステムは後にサモンナイトやディスガイアなど他のゲームにも新しい時代のゲームの引き金になりました。

ストーリーも種族同士の戦争という重い話でダークファンタジーが好きな僕にとっては良ゲームでした。

また、選択肢によってストーリーや仲間になるキャラクターも違うので何周でも遊べるのはよかったですね。

 

第20位.スーパーマリオコレクション

ファミコンで発売されたマリオがすべて一つに入ってるという豪華なゲームです。

ファミコンのマリオは一つもやったことがなかったので(ファミコン自体持ってなかったので)すべて楽しめました。特にマリオUSAが他ののマリオとは違い、ピーチ姫、ルイージ、ピノキオも操作できでゲーム性や世界観も相まって面白かったです。でも鍵とったら仮面が追いかけてくるやつはトラウマです。

 

第19位.ロマンシング サ・ガ

このゲームの特徴はなんと言っても自由度が高いことですね。主人公は8人いてその中から1人を選んでストーリーを進めます。

あと、イベントの流れは決まっていなくて自分で選択できるので途中のイベントはクリアしなくてもボスまでいけちゃうんですよね。レベルがなく、自分の技能によって能力があがるというのも選択肢によって後のイベントに影響したりだとか敵がシンボルエンカウントだったりとか、僕にとってRPGの常識を覆した新鮮味のあるゲームでした。

 

第18位.ロックマンX

 元祖ロックマンシリーズより100年後の未来という設定の本作ですが、ロックマンシリーズよりも全体的なデザインは頭身がのびてよりロボットらしく、ストーリーも重く、ハードなものになりました。

壁蹴りとダッシュがあることによってスピード感が増し、スタイリッシュアクションが楽しめます。

ボスを倒すと特殊能力が手に入るというのは今までと変わりませんが、X自身を強化できる強化パーツとうのがあります。

1番興奮したのはなんといっても隠し強化で波動拳が使えるようになることですね。ライフ満タンでしか使えませんけどボスを一撃でで倒せるというチート技です。

 

ボスはアイシー・ペンギーゴを最初に選ぶの定番ですよね。ロックマンXの中でも最弱ボスらしいですよ。

 

第17位.スーパードンキーコング2

 スーパードンキーコングの2作目。

今作はドンキーコングがさらわれてしまって助けるのが目的なので、ドンキーの代わりに変ってディディの彼女であるディクシーが相棒として一緒にドンキーを助けに行きます。ディクシーはポニーテールで攻撃、を空中でクルクル回して下降することもできます。敵のアジト乗り込むのに彼女連れとかふざけてますね。でもこのコンビが一番使いやすいと思いますよ。スピード感ありますしサクサク進めている気がします。

今作からアニマルフレンドに変身して進む場面があります。けど正直このシステムいるかなあとか思ったり・・別にアニマルフレンドに乗ればよくない?って

ロストワールドは難しかったなあ。

 

第16位.46億年物語 はるかなるエデンへ

 自分は新たな生命となり地球の化身ガイアの導きの元進化していくというストーリーです。

RPGなので当然敵との戦闘があります。敵に勝利して得た肉を食べて経験値を自分の部位に振り分けることで新しい進化が始まります。それは角だったり爪であったり、自分の好きなように進化させられるのが楽しすぎます。それは攻撃力や耐久力に影響していきます。

最終的に人類に進化することが目的のゲームです。

 

第15位.星のカービィ3

このゲームは水彩風で絵本らしい可愛らしいタッチのカービィになっていてとても気に入っています。

他のカービィシリーズであるようなヘルパーみたいに敵キャラクターは仲間になりませんけど代わりに可愛らしい味方キャラクターがそれぞれの個性を使って助けてくれます。グーイとかかわいいんですけどね、次作から全くでてこなくなるのは残念です。

 

第14位.ドラゴンクエスト1・2

 ファミコンのドラクエをやったことなかったのでまとめて2つのソフトが入ってるこのゲームは非常にお得感がありました。

グラフィックに関してはファミコンそのままなのでしょぼく感じるのは仕方ないですね。

ドラクエ1は、「これがドラクエの原点か」という感じでサクサクプレイしていました。ドラクエ2は謎解きが多く難易度が高いのでけっこう苦戦していましたよ。でも1やってからの2は、1の舞台にも行けたりして感動しました。

 

第13位.スーパーマリオカート

マリオとその仲間達によるレースゲームです。シンプルですが熱い!アイテムをとって相手の妨害できるので、アイテムを使うタイミングが勝敗を左右します。でも自分の置いたバナナに引っかかったりしますよね。

今じゃよくあるアイテムを使用して妨害するというレースゲームはこのゲームが発端じゃないですかね

キャラクターによって重量があるので、軽量であるほど曲がりやすいですが吹っ飛ばされやすい、重量であるほどその逆なので、無難にどちらもバランスの取れているキャラにするのがベストだと僕は思います。

 

 対戦も熱いです!むしろ対戦ばっかやってましたよ。小学生の時友達家に呼んでめちゃめちゃ対戦しましたよね。相手のカートについてる風船を割るモードずっとやってました。

 

第12位.聖剣伝説3

ゲームの始めにキャラクターを選択して、それぞれのストーリーをプレイできるので何周も遊ぶことができます。

主人公達は大体が復讐や人助けのために旅立ちます。

ゲームの中で曜日や朝、夜の概念があるのは面白かったですね。それにより出現モンスターやイベントも変わってきます。

グラフィックがすごいですね。細かい揺れ、光の描写、時間経過があるので昼間から夕方に変化していく様は見ていて飽きないです。

よく聖剣伝説2と比較されますけど残念ながら2はやったことがないのでランキングには載せていません。

 

第11位.ドラゴンクエストVI

上の世界と下の世界を行き来して仲間を集めながら旅をします。この説明で分からない人は実際にプレイしてください。

とにかく2つの世界があって両方合せるとものすごく広いマップだということです。ドラクエ最後のスーファミソフトなだけあってグラフィックはかなり進化していてなんとモンスターにアニメーションがつきます。これは当時衝撃でしたね。「うわ動いとるやん!」って。

あとは中盤までは目的地を目指して進んでいきますけど途中からどこ行けばいいのか分からなくなります。自由度が高すぎて!それもドラクエ6の魅力の一つだと思います。

仲間も個性的でよかったですよ。ハッサン好きですよ。頼りになりますしね。まさか後にテリーの幼少期が主人公のゲームがでるとは思わなかったですね。(テリーのワンダーランド

 

第10位.スーパーマリオワールド

 スーファミで一番最初にやったソフトなので思い入れは強いです。

このゲームで横スクロールアクションが好きになったといっても過言ではありません。とは言っても最初に触ったのは小学生低学年の時なのでその時はクリアできなかったんですけどね。クリアしたのはだいぶ後のほうです。けっこうヨッシーに乗ってごり押ししてましたよ。乗り捨ててましたよ。

当時は知らなかったですが裏ルートがあったり無限1UPと隠し要素や裏技的なものもいくつかあるので存分に楽しめましたよ。

ステージの種類が多いのがいいですね。山や地下、水の中、お化け屋敷などたくさんあるのでステージの数はかなり多いですけどやってて飽きないです。

 

マントで飛ぶのたーのしー。

 

第9位.ファイナルファンタジーVI

 なんかCMの音楽が壮大だった覚えがあります。

僕は他のFFそんなにあってないのであまり知らないんですけど、このFFは機械文明がメインになってるんですよね。ロボットや蒸気機関みたいな名称飛び出してくるからなんとなくFFって西洋ファンタジーというイメージだったのでそのイメージが崩れ去りましたよね。

あ、こんな感じで始まるんだと進めていきました。

 

序盤は魔法を取得していなくて魔石というアイテムを装備して戦闘をこなすことで魔法を習得できるようになります。

 

特色はなんといっても全員が主人公だということですね。ストーリーが進んだら他のキャラ視点のストーリーが展開されるのは驚きました。終盤にそれらのキャラクター揃うというのも胸熱でしたね。

こういう展開・・・好きですよ!

 

第8位.ロックマンX2

 パーツなしでもダッシュができることに感動です。強化パーツ取得後のエアダッシュ凡庸性高すぎです!前作よりもさらにスピード感溢れるプレイができるようになったのはいいですね。テンポがいいというのはゲーム性としてとても大事なことですよ。

 BGMも素晴らしいのでXシリーズでは一番好きな作品です。

ボスも個性的でいろんな攻撃パターンがあって、めちゃめちゃ弱いボスも強いボスもいないので、前作よりもバランスが取れてたように思います。

 

前作は隠し要素で波動拳が使えたのに対し昇竜拳が使えます。でもね、波動拳の方が使いやすかったですね。昇竜拳打ったら硬直するから間違ったとこで打ったらそのまま穴に落ちちゃいますからね。

 

第7位.MOTHER2 ギーグの逆襲

ストーリー的には世界を救うために旅をするという横道な展開ですが、このゲームのすごいところはセリフの多さですね。遊び心やネタ感満載のセリフから、物語のアドバイスだったり何を言っているのかよくわからないセリフまで、プレイヤーを楽しませてくれます。

仲間達だけじゃなく町の住民達まで個性豊かで飽きません。後から見返せばシュールってこういうことなんだなあと思わされる作品。

ラスボス戦は夜にやったら怖かった思い出。

 

第6位.ドラゴンクエストⅢそして伝説へ

元々はファミコンでの発売だったのでこちらはリメイクになりますね。他のドラクエではきめられたキャラクターしか使用できませんでしたけどドラクエ3の特徴は仲間キャラクターを作れるということですね。仲間の性別、職業、名前も自由に決められるため楽しくやっていました。

広大なマップ、1、2と比べものにならない数のイベントの数々どれをとっても楽しめました。やっぱ冒険するワクワク感はドラクエが一番ですね。

魔王バラモスを倒すために旅に出るわけですけど。1、2をやってから3のエンディングを見るとより感動しますよ。

 

第5位.スーパーマリオ ヨッシーアイランド

 マリオがまだ赤ちゃんだった時の話で、ヨッシーが主人公の横スクロールアクションです。

絵本調の絵柄で、他のマリオとはまた違った異色な作品ですね。

卵アクションが面白い!卵を狙い定めて敵に当てたり、卵を当てることでステージのギミックが作動したりといろんな使い方ができます。

敵にぶつかると赤ちゃんマリオが飛ばされ、10カウント終了と同時にさらわれてしまうため早く取り返さなければいけません。赤ちゃんマリオが泣いてるのでかわいそうでかわいそうで・・・必死に取り返しにいきましたよね。

 

第4位.星のカービィ スーパーDX

このゲームの特徴は、いろんなゲームモードが遊べるということです。GBのカービィをリメイクした『はるかぜととも』にだったりデデデ大王と食べ物を食べながら競争する『グルメレース』、宝探しをしながら洞窟を探検する『洞窟大作戦』など、それぞれ違った特徴のあるゲームモードを遊べます。

カービィの基本能力であるコピーもかなり多くて一部のコピー能力では格闘ゲームのようなラッシュが打てたり敵を投げ飛ばしたりと非常に爽快感があります。ファイター好きだったなあ。

敵配置も悪くなく、ステージも鬼畜ではないので初心者から上級者でも楽しく遊ぶことができます。

2人プレイも可能でカービー以外のプレイヤーはカービィのコピー元である敵キャラクターを操作することになります。2人でプレイした方が当然難易度は下がります。特に『洞窟大作戦』で宝箱をとるときには一人でとなるとなかなか難しいところでも2人だとラクラク取れたりします。

 と、かなり完成度が高いゲームなのですが一つ難点が・・・それはセーブデータが怖いくらいに消えやすいことです。やりこみ度によってパーセンテージが増えていくのですが(完全クリアで100%)、セーブデータが3つ作成できる中で、ゲームを起動した瞬間、0%が3つ並ぶといったトラウマを植え付けられたプレイヤーも多いのではないでしょうか。

 

第3位.スーパーマリオRPG

スクエアエニックスと任天堂が手を組んだ!そんなゲームです。

スーパーマリオシリーズ初のRPGということで当時は話題になりましたよね。主人公のマリオ、ヨッシーと、ピーチ姫やクッパまで仲間になるというのもよかったですね。あれ?ル、ルイ・・・。

ほかの2人は最初誰だよという感じだったのですがなかなかキャラクターもたっていてよかったです。

RPGでフィールドの敵とぶつかるとターン制バトルになりますけどアクション要素もあり、タイミングよくマリオがジャンプすると攻撃力があがったりします。フィールドでもジャンプして飛び越えたりマリオらしいアクションもあります。

隠しボスでファイナルファンタジーシリーズのボスがでてきてびっくりしましたね。こいつだけ絵柄違う!ってすぐ分かりましたよ。戦闘音楽もファイナルファンタジーになっていました。

あとなぜかゲームやアニメネタが散りばめられていたりもします。

遊び心が詰まっていて、絵柄もかわいいし音楽もいい曲ばかりなのでBGM聞きながらまったりとプレイできますよ。

 

第2位.クロノ・トリガー

過去、現代、未来を行き来できるタイムトラベルを題材としたゲームです。すごくない!?

え?冒頭から時飛んじゃうの!?って感じです。ストーリーは時を渡って旅しながら世界を変えていくという話です。

前の時代であることをするとすぐの時代である変化が訪れているというのがたくさんあり、「この先の時代ではどうなっているんだろう」というワクワク感が止まりません。ストーリーもですが、グラフィックや音楽も当時としては最高レベルに仕上がっていました。

キャラクターも個性的で面白いです。見た目カエルなのにかっこいいってどういうことだよ。

ファイナルファンタジーとドラゴンクエストの生みの親が手を組み、キャラクターデザインに鳥山明を起用!そりゃあ面白いにきまってますよ。

 

第1位.ドラゴンクエスト5 天空の花嫁

親子3代にわたる冒険です。

最初主人公は子供で、成長し、結婚し、次の世代の子供で冒険できるという、一つのゲームでこれだけ世代をまたぐというのはあまりないんじゃないでしょうか。

ドラゴンクエストシリーズの中でも最高傑作と名高いドラクエ5ですが、一番や悩ませるのが結婚相手ですよね。幼馴染みのビアンカにするか、金持ちのお嬢様フローラにするか、学校でも言い争いになったのではないでしょうか。だれがフローラ選ぶんですか?

選ばれなかったビアンカの気持ちを考えてあげたことあるんですか?小さい頃から一緒に成長してきたんですよ。ビアンカに決まってるじゃないですか。それともなんですか?お金目的でフローラと結婚して、それで満足ですか?ほんとに幸せですか?一回自分の胸にてをあてて考えてくださいよ!

あと子供の髪の毛の色は結婚相手によって変りますけどビアンカだと金髪、スーパーサイヤ人のような子供になります。フローラだと青髪の子供になります。青て!子供の髪の毛青色て!やばすぎでしょ!

そもそもフローラと結婚しなくてもフローラは幼馴染みであるアンディと結婚するんですよ。対してビアンカは選ばなかった場合誰とも結婚せずに山奥で暮らしてるんですよ。かわいそすぎないですか!?

だからビアンカと結婚するというのは双方のためだと思うんですよねえ。

 

・・・フローラ好きな人すいません。

ちなみにリメイクのDS版ではデボラというツンデレ娘も結婚候補に名乗り出ます。でもやっぱビアンカ選ぶかな。

あと、このドラクエで始めて採用されたシステムとしてモンスターが仲間になるシステムですね。『仲間になりたそうにこちらを見ている』という決まり文句はドラクエ5からです。

モンスターによって覚える特技も違いますし今まで敵としてしか見てなかったモンスターが仲間になるのは画期的でした。このシステムが人気でたのか、ドラゴンクエストモンスターズというモンスターを仲間にすることをメインにしたゲームも発売されました。

ただモンスターは仲間にして旅で助けてもらいましたけど結局最終パーティは主人公の家族4人になってしまいます。強いかどうかが問題じゃない!

もう二度と離ればなれにならないように家族でパーティ組みたいんですよ(ノД`)

 

まとめ

スーファミソフトのランキングを紹介しました。
懐かしいソフト、やってみたいソフトはありましたか?
僕がアクションゲーム好きなこともあってアクションゲーム多めになってしまいましたけどご了承ください。
「おいおいあのソフトねえじゃねえか」「FFよりドラクエの方が好きとはどういうことだ!」
いろいろ批判はあると思いますけど、すいません僕がプレイしたゲームだけなんです。

 

やっぱランキング100は疲れましたね。まさか年末休み丸一日使っても終わらないとは・・・。
でも頑張って書いたのでこの記事を見て「あの頃はよかったな」と懐かしんでくれば幸いです。

 

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