人生の物語を楽しむブログ!ネガティブ・ライト

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インフルエンザが発症しないための予防方法

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マスク

・・辛いですよね・・・といっても僕は一度もかかったことがないんですけどね!健康体だからですかね。
定期的ごとに流行ってますよね・・・。

季節の決まりはないですが湿度や気温が低くなる冬に流行り始めます。
3日くらいの潜伏期間をへて一度かかってしまったら四十度の高熱、咳、吐き気、下痢などの症状に悩まされ、周りに一気に浸透していく病気なので一週間ほど会社を休むことになります。

自分だけではなく周りの人たちにも迷惑をかけることになりかねません。当然ながら、かかってしまったら遅いので対策を打ちましょう!

インフルエンザの症状がでないために対策を打とう!

予防接種

インフルエンザウイルスは遺伝子が毎回変化するので、毎年インフルエンザワクチンは接種するようにしましょう。小さな子供や老人、また持病を持っている人はインフルエンザにかかりやすいので年に2回受けることが必要になります。
成人は2回受けたほうが効果は格段に跳ね上がりますが、それでも絶対かからないわけではないので注意が必要です。

 

マスク着用

風邪を引いてなくても町とか歩いていて、通りすがりの人に移されないためにも防御壁としてマスクの着用は大切です。

 

手洗いうがい

インフルエンザの時期ではなくても風邪、その他の病気にかからないためにも手洗いとうがいはしっかりとしときましょう!どんなウイルスを持って帰ってくるかわかったもんじゃないですからね!
口の中にたまった汚れや菌を洗い落とすためにもうがいは大切です。徹底して朝昼晩の3回するようにしましょう。

 

適度な運動

少しのウォーキングでもかまいません。運動はホルモンバランスを整えてくれるためインフルエンザの予防になります。
ただし予防接種から24時間の運動は体が疲れて抗体が作ることできなくなってしまうらしいので予防接種の効果がなくなる恐れがあるらしいので気をつけましょう。

 

人がたくさんいるところには出かけない

人ごみができる都会は危険です。恐ろしいとこです。どんなウイルスが散らばっているか分かりません。インフルエンザの流行る秋から冬にかけてはあまり外にで歩かないほうがいいかもしれません。町に出向くときはできるだけマスクをして出かけるようにしましょう!

 

水分をとる

ウイルスなどを体の外に流してくれる線毛運動が活発になるので水分をこまめに取っているとかかりにくさがぜんぜん違います。
ジュースや炭酸を飲むよりも水をこまめに飲むようにしましょう。

 

睡眠をとる

ストレスや疲れが原因でインフルエンザにかかることもあるので体や脳を休めて体力を回復するために睡眠はしっかりとるようにしましょう。

 

空気を乾燥させないようにする

湿度が低いとウイルスが拡散しやすくなるので加湿器を置き部屋の湿度を50度を目安に保つようにしましょう。また空気清浄機はインフルエンザウイルスを除去してくれるので加湿器付き空気清浄機の設置が一番望ましいです。

 

予防になる食事を心がける

栄養のある食べ物でウイルスに対する免疫力をつけましょう。
免疫力を高めてくれる食材
・ヨーグルト、納豆などの発酵食品
・大豆、魚などのタンパク質
・山芋、オクラ、納豆などのねばっとした食材

 

まとめ

以上の予防を徹底しておけばかかる確率はだいぶ抑えることができます。
まとめると、バランスのいい食事をして湿度の保った部屋でしっかりと休養をとること、外出するときはマスクを着用して人混みを避けるようにするということです。
つまりウイルスの侵入を防ぐ対策!この一言に尽きます。
・・・この記事いったいウイルスって言葉何回言ったんだろう。気になります。そのくらい大切なことです。

もしインフルエンザにかかってしまってもとりあえず予防としては上記の対策を行ってください。
あとはだされた薬は忘れることなく服用して当然のことながら外には一歩も出ずに家でおとなしく寝ていましょう。
ちゃんとした治療をすれば遅くても一週間あれば熱は下がっていますけど安全のためには1日、2日は安静にしておいた方がいいです。

まあかからないのが一番ですけどね!

インフルエンザはどんなとこでウイルスをもらってくるかわかりませんしいつの間にか感染しています。そしていつのまにか人に移してしまいます。
ちょっとおかしいかな?って思ったら迷わず医者に診せましょう!

年末年始がある冬季はいろんな楽しいイベントもあるので、楽しく乗り越えるためにはインフルエンザの予防は心がけてください。