人生の物語を楽しむブログ!ネガティブ・ライト

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人生の物語を楽しむブログ!ネガティブ・ライト

自分が進む道は自分でつくらなきゃいけません。それが人生の物語です。人生に迷わないように生活での悩み、恋愛の悩み、会社での悩み、辛いことなどなど!そんな悩みを解決へ導き、趣味などに打ち込んで心を照らしましょう!人生の物語を自分自身で作っていくのです。そんなブログです。

男性、女性のフェチの種類!あなたは何フェチ?その魅力

あなたは異性のどこに惹かれますか?どんなところが好きですか?

フェチとは少なかれ誰にでも備わっているもんです。フェチがないと言う人は、それはまだ奥底に眠っているだけです。

また、好きな人が何フェチか知っておくとその部分を徹底的に磨き上げて好感度を陰ることができます。

そう!なかなか恋人が出来ない人でもフェチを理解することで異性をメロメロにすることだって出来ます。

今回はそんなフェチの一部を紹介したいと思います。

 

そもそもフェチとは?

そもそもさっきから言ってるフェチってどういう意味だよ。意味わかんねーことほざいてんじゃねーよ。

そんな人もいると思います。日常生活ではあまり使わない言葉ですからね。

というわけでウェキペデさんに聞いてみました。

 

フェチとは、身体の一部や衣服・その他記号化された様々な物品・現象に「個性的」な執着を見せたり、性的興奮を示す傾向を指す俗語の一種。性的嗜好の一つで、呪物崇拝、物神崇拝、拝物愛などとも関連するフェティシズム(fetishism)を略した言葉である。

フェチ - Wikipedia

 

簡単に言えば異性の特定の部位に対して強いこだわりを持つことですね。崇拝までいくちょっとアレですが。元々は宗教的な意味合いで使われていたみたいです。

 

男性が女性に対するフェチ

喉仏フェチ

 

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男性にしかないものということで、喉仏が好きな女性は多いようです。

ごつごつした感じがとてもさわりたくなってしまい、とがってればとがってればいいんだとかなんとか。

突起物はさわりたくなってしまうのはなんとなく分かります。

 

筋肉フェチ

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鍛え上げられた胸板はついさわりたくなってしまいます。

筋肉は強さの象徴でもあるので男らしさを見せるには鍛えた方がいいかもしれません。

ただマッチョ過ぎてもだめだし細すぎてもだめという筋肉フェチの女性の目は厳しいとこもあるのでその辺が難しいところですよね。

 

大きい手フェチ

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大きい手ほど安心感を与えますね。女性は綺麗な手のほうがいいですが、男性の手はごつごつしてるほど魅力があります。

その男らしい手で抱きしめてほしいという女性も多いはず。

 

声フェチ

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低音な声、ハスキーな声、さわやかなイケメンボイスと、声の種類もたくさんありますが、女性がその声が聞くとドキドキしていつまでも聞いていたいと酔いしれてしまいます。

 

肩幅フェチ

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逆三角形な体型ですね!そんなガッチリしている肩幅に惹かれます。

 

浮き出る血管フェチ

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荷物を持ったときや力を入れたときに浮き出る血管に力強さ、男の色気を感じるみたいです。意外に血管フェチな女性は多いです。

 

髭フェチ

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不衛生な髭はマイナスな印象にしかならないですが、整っている髭、おしゃれな髭が好きな女性もいます。ダンディな感じに惹かれるのでしょうか。

ただ髭はその人に合う合わないはありますよね。職業、キャラクター性、ファッションなどに合っていればとても魅力的になると思います。

ほら、ミュージシャンの髭ってなんかかっこよくないですか?

 

女性が男性に対するフェチ

胸フェチ

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おっぱい。

女性に対する定番のフェチは胸ではないでしょうか。

胸は、色や形、大きさ、柔らかさなど好みが人によって様々です。

男性にはないものということでつい見てしまいますよね。ただ胸に執着する男性は、胸は母性の象徴ということで、甘えたがりで幼児性の強い人が多いみたいです。

 

お尻フェチ

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これも胸と同じく、美しいラインのお尻や小ぶりなお尻、大きいお尻がいいとか、様々に好みは分かれます。プリッとしているとなんだかさわりたくなるような魅力があります。

だから痴漢はまずお尻からさわるんですねー。

 

細い足フェチ

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引き締まった太ももやすらーっとした足に惹かれます。

ミニスカートやショートパンツとセットならなおのこと見とれてしまいますね。

 

うなじフェチ

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女性のうなじは普段髪に隠れていることが多いです。たまに髪をかき上げたり、ポニーテールにしたときに見えるうなじが好きな男性もいます。

普段見えないところが見えると人は興奮するのですよ。

 

口フェチ

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ぷるんとした唇にエロスを感じるなんて男性もいるのではないでしょうか。

唇だけでなくなめ回す舌や歯の並びにも興奮をします。

 

二の腕フェチ

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二の腕の魅力はなんと言ってもその柔らかさですね。もちもちとした腕は引っ張ったり揉みたくなります。柔らかいものがさわりたいという感覚は胸と同じですかね。

 

匂いフェチ

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 石鹸やシャンプーの匂いなどたまりませんね。フェロモン的な意味合いがあり、匂いを嗅いでその女性のことが好きになるということもあるそうです。僕はフルーティな匂いが好きです。

男性にも言われることですが、香水などの強烈な匂いは逆効果になってしまうので注意が必要です。

 

 

マニアックなフェチ

へそフェチ

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くぼみがあったらさわってみたい。僕です。僕はへそフェチです。

へそも女性のうなじと同じで、普段隠れている部位だから見たい欲求があります。

そして見てるだけでは飽き足らず、さわってみたい、綿棒でつついてみたい、へそのごまをとりたいみたいな・・・すいませんキモいですね。やはり恋人関係だとしても嫌がるのでしょうか。

でべそよりはへこんでいる方が好みです。

 

爪フェチ

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男性も女性も爪の清潔感は大事です。手を見られるときはまず爪も見られてしまいますから。

そんな爪に対して綺麗、かわいいなどの興奮を覚える人もいます。

 

デブフェチ

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いわゆるデブ専ですね。

ぷにぷにしたお腹や脇腹がさわりたくなったり、肉に対して安らぎや安心を感じます。

確かに太っている人っておっとりしている人が多いような気がします。あと巨乳が・・・多いですよね!

 

装備品フェチ

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何かを身につけた異性に魅力を感じるというものです。

代表的なのはメガネですかね。僕はへそと同じくらい好きです。メガネをちょっとずらしてかけてる感じがドキッとします。

あとは主に衣類が多いのではないでしょうか、スーツを着ている男性に惹かれるという女性も聞いたことあります。たしかにスタイリッシュに見えますもんね。

男性から見た女性でいえば様々あり、学生服、パンスト、すく水、ブルマ、レオタードなど・・・これらを着ている、もしくは履いている女性に興奮したりします。

 

常人にはとても理解できないフェチ

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中にはマニアックよりマニアックなフェチが存在します。その一部を紹介します。

傷フェチ

傷を見るのが好きだったり縫われているのを見るのが好きだったり・・・うんこれはないですね。

 

鏡フェチ

鏡に映っている自分、または異性に興奮するようです。なぜ鏡なのだろう。生身じゃだめなのか。

 

眼球フェチ

目ではなく眼球が好きな人。なめたい、さわりたいみたいな・・・ふーん・・・。

 

母乳フェチ

母乳をだしているところに興奮・・・。

 

嘔吐フェチ

異性が吐いているとこに興・・・

 

もういいですかね?

書いてる途中で気持ち悪くなってきた・・・いやー世の中いろんな人がいますよねえ。

 

まとめ

何に魅力を感じるかは人それぞれです。ここに書いたものの中に自分のフェチはありましたでしょうか?

ここに書いたものはほんの一部です。だいたい定番なものをあげましたけど、人の数だけフェチはあると言ってもいいです。それぞれ生き方や趣味嗜好は違いますからね。

 

そんなフェチはないと思っていても好きな女性が出来た場合、その女性の好きなところを思い返してください。それがもしかしたらフェチかもしれませんよ。

 

そして相手のフェチもしっかりと理解して、自分で磨き上げればきっとモテますよ。

 

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