人生の物語を楽しむブログ!ネガティブ・ライト

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24万PV達成!人生の悩みや理不尽な出来事にツッコミを入れたりしてます。あと将来的に本とかだしたい。出版社の人たちカモン!依頼も受け付けております。

ブログの書き方がわからない人に送る、読みやすい文章の書き方

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パソコンとボールペン

どうもー僕です。

 

この記事書き始める前に・・・ちょっと今日やばいです。体調も予定もやばばばば、ばー。

 

昨日会社の飲み会だったんで2日酔いで頭痛いし、今日は皮膚科行ってから次に歯医者で親知らず抜いて、その足で美容室行きます。髪型ツーブロックにするんだい。

そして帰りに美容室の近くにブックオフがあるので少し漫画立ち読みして帰ります。あ、今週は土曜がジャンプの発売日だったんでジャンプもコンビニで読まなきゃ!

 

いやー予定がいっぱいですよー、この記事は合間合間に書くつもりですけど夜までにあげることできるかな・・・。

 

っなわけで記事の本編に移ります。

 

ブログ書いてますか!頑張ってますか!

どんな内容で書いてますか?面白く書けてますか?

 

あなたは楽しいですか?

 

ブログは面白くなければ見られませんし、自分が楽しくなければ長続きしません。

 

そうなんですよね、ブログ初めて数ヶ月も経たないうちに止めてしまう人はこれがほとんどなのだと思います。

ブログが見られてないと孤立してしまってブログ書くこと自体がつまらなくなってしまうんですよね。あー困った!

ブログの書き方と言ってもそんなのは人それぞれなので僕がどうこう言って、

「こんな形は間違ってる!」「それは違うよ!」

なんて言うつもりはありません。

僕のブログも面白いかどうかは分かりませんが自分が楽しいから続けていられるわけで、それが止めていく人達との差・・・なのかなあ・・・どうなんだろ。

ですが少しでも文章が書きやすくなるお手伝いができればとこの記事を書こうと思いつきました。ノリで。

 

たいして面白くない記事書いて、誤字脱字多いやつが何を言ってるんだ頭おかしいんじゃねえのかって思ってる人もそうでない人も少しだけお付き合いください。

 

 

インターネットで検索されるにはタイトルが大事

はいこれ!

ブログの書き方なんですけどその前に気になったことがあるので検索されやすくなる方法を一つだけ書いときます。

 

皆さん記事タイトルってどうやってつけてますか?

気になったことと言うのはですね、はてなブログに移行してからたくさんのブログを拝見するようになったんですけど・・・ちょっと思っちゃったんですよねー。

 

「あれ?検索からの流入、捨ててね?」

 

全員ではないと思いますけどそんなイメージを持ってしまいました。もっと言うとはてなブログで人の目にとまるような記事タイトルにしてるんですよね。

 

いや!いやいや!全然悪いことではないんですよ!むしろ人の目を惹きつけるようなタイトルを考えれる人を尊敬してるくらいですもん!ええそりゃあもう!

 

例えばはてなブログ

『これはすごい!話題の○○を試してみた!』という記事タイトルがあったとします。

いいんですよすごく。

いったい何がすごいのだろうドキドキわくわく、みたいな感じで中身を見てみたくなりますよね。アクセスも伸びるかもしれません。はてなブログ内では。

 

しかし検索ではどうでしょう・・・商品を紹介する場合だと、どんな効果があるのかまで記事タイトルに入れれば検索率は大幅にアップすると思います。

 

『○○(商品名) 効果』みたいに検索をかける人が多いからです。

 

ではどんなキーワードが検索されやすいのだろう?

それがこちら!ジャジャーン!

 

キーワードプランナー

 

ブログやってる人は知ってる人も多いかもしれませんけど、こちらは調べたいキーワードが月にどれだけ検索されているか、キーワードの競合性を調べることができるというなんとも便利なツールです。

皆さん使ってますか?

 

注意点、コツとしましては

・キーワードをタイトルに詰め込みすぎるとGoogleさんからペナルティを受ける可能性がある(目安としてキーワードは3つまでですね)

・一番検索して欲しいキーワードはタイトルの前の方に入れたほうが検索率はあがる

・タイトルは32字を超えると検索結果でタイトルが切れてしまうので32字までにおさえたほうがいい

 

Google Adworsのアカウントを取得しなければいけませんが、検索からの流入もほしい人は是非使ってみてはいかがでしょうか?

 

ただ、はてなブログでも人の目にとまって検索にも引っかかるキーワード探しはなかなか難しいですよねえ。

やっぱどっちかを捨てるかどうするか僕も毎回悩んでいます。

 

以上!iwakoのちょっと気になっちゃったんですよのコーナーでした!

 

文章の読みやすい書き方のポイント

タイトルと文章内容は一致させる

これは当然と言えば当然なんですけどタイトルに適している中身じゃないと読者はすぐに帰ってしまいますよね。さよならバイバイです。

SEO的にもマイナスの評価をされるので注意しておいたほうがいいです。

 

できるだけ起承転結 

絵本や小説と同じですね。

導入部分→主にどんな内容か説明→そしてそれをどうやって解決するか→結果、まとめ

という感じです。文章で物語を考えるんです。

せめて導入部分とまとめだけは入れた方がいいんじゃないでしょうか。

導入部分は一番大切で、ここで読者がそのまま読み続けてくれるか、あっ(察し)ってなって帰っちゃうかが決まります。ここで惹きつけるような文章を書きます。

まとめは記事の内容について思ったこと、自分の感想などを書くことが多いようですね。

 それを表すのが見出しです。h1~h6までありますけど、これらを上手く活用することによって読者は読みやすいですし、記事にまとまりが生まれますよ。

 

画像を使う

画像!使うことによって読みやすさは格段に違います。見た目の印象も変わります。

文章ばかりで、特に2000文字、3000文字もある長い記事だと途中でだれてきて飽きてきます。読むのも疲れますしね。

そんな時に記事の途中途中に画像を挿入すれば少し目が休まるわけです。

 

まあ僕は記事の途中に画像を入れることはあまりないですけどね!けっこう画像探すのも時間かかるんですよー。

 

その際は記事にあった画像を探してください。

ちなみにサムネイルも画像があった方がクリック率が大幅に変わってきます。すてき!かわいい!かっこいい!などの、内容も見たくなるような画像を探しましょう。

 

段落を考える

文章が全部繋がってたら読みにくいことこの上ないですよね。

一つの文章が長くなるならいくつかに分けて段落を変えましょう。

 

太字や色は多用しすぎない

強調するための太字や色ですけど使いすぎると逆に読みにくくなってしまいます。

それだけ!

 

笑いを提供する

無理に笑えるネタを考える必要もないんですけど、面白い冗談やギャグを取り入れることで読書も息抜きができ「あ、この記事面白いな」と思わせることができます。

滑っても自己責任でお願いします。

 

自分の考えも取り入れる

インターネットで引っ張ってきたような文章ですと固い文章になりがちなので自分の考えも書くようにしましょう。

教科書みたいな文章だと疲れちゃいますもんね。国語の授業で走れメロスを音読させられてる気分になりますもんね!

 

オリジナリティ

まずはブログのデザインですね。例えばブログのテンプレートを最初の状態でそのまま使っている人だと少し殺風景な感じがしません?

自分で取った写真をヘッダーにするなどオリジナリティをだしましょう。それだけでも記事を読むモチベーションにも関わってきますよ。

多分。

 

もう一つは文体ですね。

これは記事のテーマにもよると思いますけど、敬語で行くのか友達に話している感覚でフレンドリーな文体で行くのか・・・途中で文体を変えるのはおかしいのでこの先ずっと使っていくつもりで考えてください。

自分のキャラクターを決定づける大事な要素です。

 

ちなみに僕は普段は敬語ですけど、冗談を言う時はおちゃらけて敬語が抜けたりします。

・・・うんあんまそれよくないね!

 

できれば文体は統一した方が読みやすいかと思います。急に文体変わると「ど・・・どうした?」って読者があっけにとられてしまいます。

 

まとめ

長々書きましたけどやはり書き方は人それぞれなので何を決めるにしても最後は自分で決断しなければなりません。それが人生ってもんです。

 

ブログを楽しみながら書くコツはずばり『好きなことを書く』です。

テーマもそうなんですが、記事を書いてる途中でもちょっと思ったことを書いてみたり、面白いこと思いついたから内容に関係なくても適当に書いてみたりしてもいいと思います。

滑ってもいいんです!次記事書くときに「前の記事でこんなギャグ言って滑ったんですけど~」ってネタにすればいいんですから!

ヤバいと思ったらあとで消せばいいですしね。

僕はそんな気概で記事を書いております。読者が心の中で突っ込んでくれるような記事を書いていきたいんです。

だからたまに変なこと口走っちゃうかもしれませんけど、そこはあれですよ・・・冷めた目でそっと見守っていてください。

 

だってその方が楽しいじゃないですか!

 

書いてるこっちは気分よくかけますし、読者も親しみやすいかな・・・と。知りませんけど。これも記事の内容にマッチしている文体か、とか読者によっても受け取り方は変わってきますけどね。

 

好きなことを好きなように書く!だから楽しい!読者も楽しめる!

少なくとも僕はそう信じています。

 

ps:うおお!夜中12時までに記事書き終わることができた!よかった!